話題の【ヒアロディープパッチ】ほうれい線への効果について特化記事

話題の【ヒアロディープパッチ】ほうれい線への効果について特化記事

こんにちは、投稿者のHIROです(^^♪

 

40代中盤になり急に目立つようになってきたのが、そう!ほうれい線(*ノωノ)

 

誰でもわかる、おばさんの代名詞てきな顔パーツですね。

 

漫画で老けた女性のキャラクターには、必ずほうれい線が描かれています (>_<)

 

当サイトでは、「刺すヒアルロン酸」として雑誌やTVで話題“ヒアロディープパッチ”のレビュー記事を掲載しています。

『ヒアロディープパッチ』公式ページはこちら(^^♪

私は、ほうれい線を改善すべく“ヒアロディープパッチ”を使用して、比較的早期に効果がありました(^^♪

 

そういった理由から、ほうれい線への効果に特化して報告していこうと思います。

◆ほうれい線が目立つ原因と、ヒアルロン酸が効果的な理由◆

ほうれい線が目立ち始める原因

老化により皮膚内の弾力性・伸縮性を担っていたコラーゲン及びエラスチンが減少していきます。

その結果、ほうれい線部分(凹部分)の肌が弾力性を失う事により、しわの凹が際立ってしまうのです。

ヒアルロン酸がほうれい線改善に効果的な理由

ヒアルロン酸を肌に注入すると、元より体内に存在していた自身のヒアルロン酸と融合され、肌の膨らみが発生します。

その膨らみがしわの充填剤となり、ほうれい線部分(凹部分)が目立たなくなるなります。

◆ヒアロディープパッチは「刺すヒアルロン酸」という画期的な商品◆

 

ヒアロディープパッチは、ヒアルロン酸で針を形成する事により肌の角質層に浸透させる画期的な商品です。

 

当然針の長さは一定(200μ)なので、注射器注入と違い“注入する深さの失敗”や“感染症の不安”もありませんね(^^♪

◆ヒアロディープパッチは美容外科治療と同効果?◆

以前私は近所の美容外科クリニックのモニターとして、ほうれい線施術を受けた事があります。

 

施術するほうれい線部分に表面麻酔を塗って、注射器で少しずつヒアルロン酸を注入していくものでした。

 

ほうれい線は目立たなくなり満足の結果でしたが、施術には数時間拘束されますし、モニターで無ければ10万円程度の費用が発生しています。

 

その時の担当医はとても丁寧で手慣れた感じだったのですが、病院や担当医によってはトラブルもあるのではないでしょうか?

 

結局は肌表面の角質層にヒアルロン酸を注入するために、“ヒアロディープパッチを貼る”“人の手で注入する”の違いです。

◆ヒアルロン酸ほうれい線対策の副作用・デメリットについて◆

 

それではヒアルロン酸を体内に注入する事に副作用はないのでしょうか?

 

ヒアルロン酸は元々体内に存在する成分である為、注入されたヒアルロン酸は時間ともに体内に吸収されていきます。

 

皮膚表面の角質層に浸透したヒアルロン酸が副作用を引き起こす事は基本的には無いようです。

 

デメリットに関しては、「効果が持続しない事」が考えられます。

ヒアルロン酸で肌の弾力を復活させても時間とともに体内に吸収されてしますので、いつかは元に戻ります。

 

 

定期的に注入させないといけないのですね(*_*;

◆まとめ◆

ヒアロディープパッチはこれまで無かった商品だと思います。

 

個人差は当然あると思いますが、私のほうれい線改善には効果的でした。

 

 

同窓会や大切な面接、またはお気に入りの異性との食事等「特別な日をなんとか乗り切りたい」そういった事ってありませんか?

 

久々に再開した友人や親戚から「あら、老けたね・・」と思われたくないですよね?

 

ヒアロディープパッチは「即効性」に関しては大絶賛ですよ(^^♪

 

このブログに訪れている貴方が少しでも興味をお持ちなら、公式ページで検討されては如何でしょうか(^.^)/~~~

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